パピーワールド高松店はマジカルわん!にリニューアルしました。
仔犬販売マジカルわん!
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仔犬を飼おうと思われている方、犬種選びやショップ選びに苦労されてませんか?
そんなあなたに少しでもお力になれればと思いこのコンテンツを作成しました。
項目ごとに分けておりますので、じっくりご覧下さい。最初から順番に読んでいただければと思いますが、冒頭に見出しを付けましたので、お時間の無い方はご興味のある項目からクリックしてみて下さい。
尚、記事の内容は原田の主観がかなり入ってますので、反対意見は胸にしまって下さいね(笑)







子犬の飼い方なんていうノウハウ本を見ると、以下のような事が書かれています。
>まず、犬を飼う目的を考えましょう。一緒に居たいだけなのか、ドッグスポーツ、アウトドア、ブリーディング?
>ライフスタイルを考えましょう。
・集合住宅では、吠え声が問題になりにくい犬種がベター
・体力に自信のない人は運動量の少ない犬を
・子供の居る家庭では、就学するまでがまんしましょう
etc・・・
ごもっともです。確かに飼い主さんの目的やライフスタイルから犬種を絞り込んでいく事は大切ですし、現に当店もそういったアドバイスをさせていただく事もあります。
でも、考えてみて下さい。一番最初に仔犬を飼いたいと思った時には、すでに犬種が決まってませんか?
「友人のラブラドールを見て飼いたくなった」「ドッグショーのスコッティに憧れた」「ペットショップでミニチュアダックスにひと目惚れ」・・・
であれば、まずはその仔犬を飼うことが出来ないか? から考えて見ましょう。
確かに衝動買いはいけません。きちんと飼いたい犬種の性格や大きさ等を確認したうえで、自分の環境に合った仔犬を妥協して探すのではなく、愛情を感じる仔犬を飼える環境にしようという選び方の方が自然だと思います。
犬を飼う目的なんて、犬種を決めている時点でイメージが出来上がってますよね。
どんな犬でも吠えるときは吠えます。おとなしい仔犬なんて逆に心配です。無駄吠えをしないしつけが大事なのです。
体力に自信が無い人は、良い体力作りになると前向きに考えてみては?(お年寄りには酷かもしれませんが・・・)
未就学児童がいる所は一律我慢しましょうじゃなく、飼える工夫は出来ます。(情操教育にもいいんですよ!)
とはいえ、無理はいけません。じっくり考えたうえで仔犬に合わせる事が出来なければ諦めも必要です。
要は、本に書いてあることを鵜呑みにせず、仔犬に一番愛情を感じるあなたなりの選び方でいいのではないですか?という事なのです。
もちろん、当店では犬種選びのご相談も承ります。お気軽にどうぞ。

この仔犬はワクチンを打っているので安心!と信じきっていませんか?
実は、生後30日とか40日とかにワクチンを打ってもまったく効き目が無いのです。
それでは難解なワクチンの話しから。
ワクチンというものはご存知ですね? そう、人間であれば日本脳炎やインフルエンザのワクチンなんかが有名です。簡単に言えば、あらかじめ体内にすごく弱い病原菌を注射して、それを退治することによって出来た抗体により本当の病原菌が入った際に抵抗力をつけるというものです。
であれば、早ければ早いほど良いように思われますよね? ここまでは、一般的な知識。だから悪質な業者にだまされます。
仔犬が生まれると必ず母親の母乳を飲みます。その最初に飲む母乳にはあらかじめ免疫力をつける為の抗体が含まれています。これを移行抗体といいます。 ここまではよろしいですね。
この移行抗体が仔犬の免疫力をつけるうえで不可欠なものなのですが、その移行抗体はいつまでもがんばってくれるわけではないのです。通常、生後45日頃から消えていきます。
「生後45日頃までは移行抗体があるので、ワクチンを打つのが勿体ないのね?」 いえいえ、そんな簡単な事なら苦労はしないのです。
この移行抗体はがんばりやさんで、新しい抗体が出来るまえにワクチン(弱い病原菌)を退治してしまうのです。だから、移行抗体の目の黒いうちはワクチンを打てません。(仔犬の体力的な問題もありますし)
しかも、この移行抗体、仔犬によって消滅に個体差があるのです。ですので、45日たったからワクチン打てば大丈夫ね!とは言えないのです。また、移行抗体の有無は精密検査をしないと分かりません。
現実的には、精密検査をしても結果が出るまでに10日程かかり、その間も仔犬の状態は変わるので、検査をするよりも45日~50日に1回目を打ち、大事を見てまた1ヵ月後、ダメ押しでさらに1ヵ月後にワクチンを打つのです。
どうです? ややこしいですね。 そうなんです、ややこしいから業者によって対応が違ってくるのです。
それでは、業者のモラルの話し。
普通、セリ市やブローカーから仕入れる場合、店頭にならぶ生後40日~50日を逆算して生後30日頃には親元を離されます。(信じられないでしょ!)
量販店の場合、このワクチンに対する知識不足や業務効率の優先から、生後40日にもならないうちに一律、流れ作業でワクチンを打ちます。つまり、ワクチンを打った事実が大事なのであって、仔犬の健康なんて二の次なんです。
それでもモラルのある所は、一匹一匹きちんと管理しているのですが、はっきり言ってやってられないほど面倒なのです。だから、広告で「常時在庫何百頭!」なんて大きくやっている所は、老婆心ながら「大丈夫?」と、心配してしまいます。(本当はきちんとされていると思いますが・・・)
ペットショップ等で仔犬を買う場合、生後何日でワクチンを打ったのかという事は必ず確認しないといけません。こういう大事な事がきちんと出来ていない業者が、他の事がきちんと出来ているとは思えませんよね。
注意事項・・・・
ブリーダーさんによっては、直接お迎えに来ていただく方に限り、ワクチンを打たずに引き渡すところもあるようです。これは、他の犬と接触しないので病気感染率が低い事と、新しい飼い主さんに早く主治医を見つけてほしいという配慮のようです。この場合、生後60日位までなら大丈夫と考えますが、空輸をするのにワクチン無しは言語道断です。ご自身でブリーダーさんを探される場合は注意しましょう!
人を見て判断? 仔犬を見て判断じゃないの??
はい、それでは一般的なハウツー本に載っている健康な仔犬の選び方です。
・目・・・よく澄んでいて生き生きと輝いている事
・耳・・・耳だれなどで汚れていたり異臭がない事
・口・・・歯茎がピンク色なら正常、かみ合わせが正常か確認しましょう
・鼻・・・寝ている時や起き抜けの時以外は冷たく湿っているのが健康
・動き・・他の仔犬とじゃれあったり、呼ぶと尻尾を振って駆け寄ってくるなら合格
・抱いてみて・・・ずっしりとした重みがあり、体全体が丸みを帯びている事
etc・・・
実際に仔犬を見て分かりますか?
この本は、今まで仔犬を飼ったことも無い人にこんな比較対象の不明な項目で判断せよと言うのでしょうか?
ずっしりと重みがありって・・・仔犬を抱いた時みんな「軽くてこわれそう!」って言います。他の仔犬とじゃれあってって・・・仔犬の病気感染を考えると、きちんとしたショップは他の仔犬と接触させません! 他の項目も実際に仔犬を見て、確信を持って判断できますか? 出来るわけがないのです。
そう、健康な仔犬の見分け方なんて、プロでない限り分からなくて当然です。なにも、あなたの理解力が無いのではありません。私もいまだに微妙に悩むこともあります。
では、人の良し悪しは分かりますか? これも難しいですよね。でも、仔犬を見分けるほど難しくは無いと思います。
私は、ブリーダーさんと取引する際、必ずその人を観察します。会話をします。仔犬の健康管理も、適切なブリーディングも結局は人が行う訳ですから、この人は大丈夫だなと思えば仔犬も確かです。本当に信頼できるブリーダーさんは、極端な話、犬舎を見なくても想像できますし、実際に見てもまず想像から外れる事はありません。(同時に私も値踏みされてます・・・)
そうは言っても人間ほど分からないものは無い?そのとおりです。
では、仔犬選びは人選びという事をふまえ、具体的に良い業者の選び方を次の項目より説明します。

ここで説明するペットショップとは、実店舗で生体を販売するペットショップとお考え下さい。
前の項目で仔犬選びは人選びと説明しました。では、ペットショップに於ける人選びとは具体的にどう見ればいいのでしょうか。 と、その前に一般的なペットショップの概要から。
よく、他のネットショップのサイトを見ると「欧米では生体の展示販売は禁止されてる。ストレスのかかる販売手法はけしからん!」といった事が書かれています。もちろん、私もそういった意見に反対ではありません。でも、街のペット屋さんも大変なんです。ペット用品やフードの販売だけでは、量販店やホームセンターにはかないません。犬や猫を置くことで、それだけで客寄せになり、あわよくば生体も売れて、ペット用品もついでに売れるという商売なのです。(実際、動物園にでも行く感覚でペットショップに行かれる人も多いのでは?)
また、消費者にとっては実際に仔犬が見れて、即持ち帰れるペットショップというのは魅力があります。その事自体には否定しません。でも、良いペットショップであればという条件付きです。
では、良いペットショップの条件とは。
・ブリーダーから直接仕入れている事
この時点で、ホームセンター、百貨店の殆どは×です。彼らはセリ市や仲介業者から仕入れています。その証拠に「誕生日○月○日頃」という表示が付いてます(出所が不明なので確実な誕生日が分からないのです。)。ワクチンのところで病気の感染については触れましたが、不特定多数の仔犬を右から左へセリ落とす場では、健康な状態でいる事の方が奇跡です。
ここでは、店員さんの人柄ではなく、反応を見ましょう。あくまでも会話の中からさりげなく、「このワンちゃんはどこから来たのですか?」と。
「よく分かりません」×、「ブリーダーさんを取りまとめている所」×(ブローカーです)、「ブリーダーさんからです」○。さて、○の場合はそこでもうひとつ(相手の反応に全神経を集中して!)、「どんな環境で育ったか見たいのでブリーダーさんを紹介して下さい」と質問してみましょう。
この時の返事はどうでも良いです。ポイントは、目が泳いでないか、理屈は通っているか、しどろもどろになってないか、答えをはぐらかそうとしてないか・・・、特に女性の方は観察眼も鋭いと思いますので男性の方は、女性同伴をお薦めします。
・ワクチンは仔犬ごとにきちんと接種できている事
ワクチンの項目で説明しましたが、確認は必須です。ポイントは誕生日を確認する事とワクチン接種日を聞くこと。 生後45日以前(1日2日の前後は良しとしましょう)に接種であれば×、それ以降60日位までなら○です。
さて、観察です。 ○の場合「ワクチン証明は発行できますか?」と。観察内容は同じです。もし、何故そんなことを聞くのかとたずねられたら「ペットホテルやドッグランで提出しないといけないでしょう?」と答えましょう。
・仔犬のストレス低減に努めている事
ただ「ガラスを叩かないで下さい」なんて、張り紙を貼っているだけではダメですよ。そんなのあたりまえです!
私が感心した店は、ショウケースの仔犬は殆ど「休憩中」の張り紙で不在、アルバムが置いてあって写真で確認するようになっている所がありました。
ただ、それだけではダメで、病気の感染予防も大きなチェックポイントです。本当はお店のバックヤードを見れば誰でも分かるのですが、見せて下さいなんてとても言えないですよね。
確認する方法があります。ひと言「このワンちゃん、抱っこさせてくださーい!」と、お願いしましょう。
笑顔でニコニコ、何のためらいもなくすぐに抱っこさせてくれるお店は、お客さんにとってはうれしいけれど×です。なぜなら、仔犬を買おうと思ったお客さんは複数のペットショップに行きますよね? そうすると、必ずしも管理状態の良い店ばかりではないので、お客さんが病原菌を連れて来る事もあるのです。(お客さんに悪気はないのですが・・・)
ですので、正解は他のペットショップに行ってないか確認されたうえで、消毒液で手を洗わされる所が○です。こういう所でルーズな店は衛生管理もルーズです。お客様第一主義なんていう言い訳を言うなら、きちんとした健康な仔犬を販売する努力こそがお客様第一主義ではないかと思うのですが。そのあたりが分かっている店が本当に良い店だと思います。
ついでにお願いです。当店で仔犬を検討中の方へ、ブリーダーさんへ見学ご希望の方はペットショップや他のブリーダーさん宅へは寄らずに直接来てください。また、仔犬に触るときは殺菌作用のあるウエットティッシュ等を持参のうえ清潔にしていただくのが一応のエチケットです。他店に行かれる場合も同様に!
・店員さんの観察
ここまで読まれた方は、人選びといってもたいした事では無いなとお感じになった事でしょう。そうなんです、まさかその人の全人格を判断するわけではないので、ポイントを押えて観察するだけでよいのです。
最後に店員さんの働きぶりを見て、その店の仔犬が健康か判断する方法。これもいたって簡単、でも意識しないとなかなか出来ない事です。
開店直後に行ってみましょう。犬ではなく小動物のコーナーです。フェレットなどがわかりやすいのですが、その時点で糞が溜まっていたらその店はダメです。だって、普通は開店と同時にお客さまをお迎えしますよね? 開店直後が一番清掃が行き届いているはずです。
店員さんの動き。ふてくされて、いやそうに仕事をしてませんか? お客さんが居るにもかかわらず店員同士で派手におしゃべりしてませんか? あなたが不快に感じたら、仔犬も不快に感じてます。これ、まちがいなく当たってます。
仔犬には何の罪もないのに・・・・。

さて、取引先のブリーダーさんが見ているかも知れないので大変心苦しいのですが、良いブリーダーさんの選び方です。
この項目についても人を見るという観点でお話ししたいと思います。
まずはブリーダーさんの現状から。
我々のようなネット販売業者も一般的なペットショップも流通をたどればブリーダーさんに行き着きます。ただし、ブリーダーさんにもいろいろあり、ブリーダー直販イコール健康な仔犬を手に入れる手段とは必ずしも言い難い現状があります。
つまり、利益のみを追求した業者卸、セリ市専門のブリーダーが数多く存在する訳です。また、昨今問題視されている近親交配等は悪質なペットショップがお客さんに仔犬を生ませ、それをタダ同然で買い取る(業界では畑と呼びます。失礼な言い方でしょ!)手法が主な原因と考えられています。にわかブリーダーです。
逆にきちんとこだわりを持ったブリーダーさんもたくさんおられるわけで、我々もそういった方といかに多く取引できるかを常に課題としている所なのです。
でも、このブリーダーさんの見分け方ってペットショップのように簡単ではないのです。(私も苦労してます)
まず、職人気質の方が多く、サービス精神なんてありません(笑)。なので、話しが弾まず、その人がどういう人物かを判断するのに時間が掛かる点。次に多いのが、逆におしゃべり好きな方。犬の事を話し出したら長い長い(笑)。性格は良く分かるんですが、肝心なブリーディングに関する事が分かるようで分からない。結局、こちらも時間がかかります。
しかも、なかなか連絡が取れません!メールを送っても返事が3日も4日もかかります(ブリーダーさんすみません!ぼやきが入ってしまいました)。 でも、これってある意味、しょうがないんです。 業者が仕入値を買いたたくので、労力の割りには収入が少ない。収入が少ないから専業ではなかなか難しい現状です。ホント好きでないとやれる仕事ではありません。
さて、前置きが長くなってしまいました。良いブリーダーさんの見分け方です。
私は、初めてお話しする時、名前を名乗った後に単刀直入「業販できますか?」って聞きます。この時、即答で「もちろん出来ますよ!」なんて言う所は一応「業者慣れしてるな。ブローカー専門かな?」とチェックしておきます。普通は「どういう事でしょうか?」と、警戒されます。ウチの大事な仔犬を訳のわからない業者に預ける訳にいかないというわけです。
でも、一般の方はこういう聞き方は出来ませんよね。ではこう聞いてみましょう。 「トラックで陸送なんてしてもらえないですよね」って。あくまでも、興味のある仔犬の事を聞いたあと、さりげなくです。
この質問、仔犬に対する扱い方が如実に表れます。当店の仔犬のお届け方針をご覧いただければ分かりますが、陸送は仔犬にかなりの負担がかかります。よって、「うちでは陸送はしてません」または、「安全が確認された場合に限って」というのが○、軽く「はい、できますよ」っていうのは×です。悪徳業者は安いトラック便を使いますので、それに慣れているブリーダーである可能性が高いです。
もうひとつ、「仔犬を見学させてください」という有名なフレーズ。このあたりは悪いブリーダーも受け答えが慣れてますので、拒否された場合の理由が矛盾してないか、言い回しに不自然さは無いか等、返答内容以外に観察する必要があります。
ついでに、「親犬は見れますか?」って。悪質なブリーダーは親犬を見せません。理由はおおよそ予想できますよね。
いずれにしても、ご自身でイヤなイメージを持った先では購入しないほうが無難です。
決して値段だけで判断しないで下さい。
尚、それでも良いブリーダーさんが分からないという方や、駆け引きは苦手という方は当店におまかせ下さい!!
さて、いよいよ最後の項目です。
ネット生体販売ってどうなの?という事なのですが、恥ずかしながら絶対大丈夫とは言えないのです。
当店のサイトへお越しの方なら、あちらこちら見られていると思いますのでお分かりかと思います。
コンテンツの無断掲載、お客さまの声の転用、他サイトへの誹謗中傷・・・。派手に広告を出している名の通ったサイトでも、何で?と思う事を平気でやってます。あるフランチャイズ(協会)などはお客様の写真やこだわりコンテンツまで組織内で共有し、自店のものとして消費者をあざむいています。無許可で独自の共済制度まで作っていますし・・・ここまで来ると何でも有りなの?と呆れてしまいます。
また、格安と言いながら何でそんなに利益を乗せるの?という摩訶不思議なサイトもありますし、逆に不自然な激安店もあります。今時のユーザーはすべてお見通しなのにです。
まさか法律を犯す事は無いと思いますが、何かあった時にきちんと対応してくれるのかがすごく不安です。
今後は、今以上にコンプライアンス(法令順守)や個人情報保護、モラルの是非が問われると思います。当サイトもお客さまから批判される事の無いよう、意識して業務を行っていきます。(当サイト使用の画像は、ロイヤリティフリーを購入したものや、商用利用可能なフリー画像、あらかじめ著作権者に掲載許可をいただいたものを掲載しております。)
また、当サイトがそのような心にも無いサイトから被害を受けた場合は厳重に対処するつもりです。
でも、がっかりしないで下さい。悪質なサイトがある反面、真面目なサイトも数多く存在します。私が見ても、すごいなと思うサイトもたくさんあります。
繰り返しますが、インターネットであろうと、実店舗であろうと、要は人です。あなたも、サイトの体裁や信憑性の低いクチコミ情報に惑わされずに、ご自身の判断で、人を見て可愛いワンちゃんと出会って下さい。
あなたと、ワンちゃんの笑顔のある暮らしを心より願っております。